立正大学授業用の教材ページ
このページは、http://macroscope.world.coocan.jp/ja/edu/ris/ です。
2021年度から、立正大学 地球環境科学部 の授業を担当しています。
わたしが主に担当する科目については、
教員の個人ウェブサイトのこのページの下に、科目別にページをつくります。
毎回授業の前と後に見てください。
また、わたしの授業では、2025年度からは、OpenLMS のシステムを
授業内容予告、教材提示、レポート出題・受けつけなどにつかっています。
(Teams のばあいもあります。)
それぞれの授業で、利用準備ができたら予告しますので、
それ以後、受講生は、毎回授業の前と後に見るようにしてください。
「セミナーF」で指導できること
授業ごとのページ
2026年度 通年の授業
[セミナー F、卒業研究指導 F] (3年生ゼミ 火曜 3限、卒論生ゼミ 火曜 4限 3110 4月14日から)
[環境気象学アドバンスト] (不定期 → 2学期は 木曜 4限 10月8日から)
2026年度 2学期 (後期) の授業
10月の授業開始にむけて準備中です。
[気候学] (2学期 木曜 2限 A101 [2026-04-14 変更] 10月8日から)
- シラバスとは序論のうちわけの順序を入れかえ、
第2回に高校地理の地図帳を見ることにします。
受講生は各自、第2回に、高校の地理の副教科書の地図帳を用意してください。
出版社、発行年は限定しません。(2人で1冊をいっしょに見てもよい。)
[自然観の変遷] (2学期 木曜 3限 A202 10月8日から)
2026年度 1学期 (前期) の授業
[地学 II] (1学期 火曜 2限 A201 4月14日から)
[気候・気象学] (1学期 木曜 2限 A305 4月16日から)
[(大学院) 地球環境科学総論] (1学期 水曜 5限 A416) せわ役と分担1回 (4月15日)
- 増田担当の回の課題として問いを出してもらいました。それへの答えを、おくればせながら書きました。
- 「熱収支水収支特論」は、授業時間が「地球流体環境学特論」とかさなってしまいました。
もうしわけありませんが、時間は予定どおりとします。
過去の年度に担当したが、2026年度は {担当しない / 開講されない / 教材ページをつくる予定のない} 科目
[総観気象学] 分担 半分くらいの回 (2025年度)
科目名は同じだが内容を大きく変える科目の過去の年度の内容
- 主題は陸上植生を制約する気候条件でした。
- その話題のうち初歩的な部分を2026年度は「気候学」であつかう予定です。
公開講座など
教員が学生との面談に応じる「オフィスアワー」という制度があります。
原則として3号館の3409号室または3410号室にいます。
オフィスアワーの日程は、月曜4限、金曜2限 2学期は金曜3限 としています。
個別に変更するばあいは、このページのこのあたりでお知らせする予定です。
参考にするウェブサイト (おりにふれて変更します)
- 立正大学 https://www.ris.ac.jp
- 地球環境科学部 https://geo.ris.ac.jp [2026年1月からの新サイト]
- 環境システム学科 https://geo.ris.ac.jp/es/ [2026年1月からの新サイト]
- 環境気象学分野 http://rissho-es.jp/met/
- 気象庁 https://www.jma.go.jp
- 熊谷地方気象台 https://www.data.jma.go.jp/kumagaya/ (国際地点番号 47626, アメダス地点番号 43056)
- 国立天文台 https://www.nao.ac.jp
- JAXA https://www.jaxa.jp
- 地球環境観測研究センター https://www.eorc.jaxa.jp
- 宇宙科学研究所 https://www.isas.jaxa.jp
- 国立環境研究所 https://www.nies.go.jp
- 千葉大学 環境リモートセンシング研究センター http://https://ceres.chiba-u.jp/
- 日本地球惑星科学連合 https://www.jpgu.org
- 日本気象学会 https://www.metsoc.jp
- ジオパーク秩父 https://www.chichibu-geo.com
2021-04-07, 更新(最新) 2026-10-01
増田 耕一 (MASUDA Kooiti)